石橋 林太郎

いしばし りんたろう

自民広島3当選3

この議員を3行で

スリランカ留学で仏教を学んだ異色の経歴を持つ自民党保守本流の実務派議員 国土交通大臣政務官として防災・インフラ整備に注力し、広島3区の地域課題に取り組む 宏池会の穏健保守路線を継承しつつ、現場主義と積み重ねを重んじる堅実な政治スタンス

国土交通防災・減災地方創生外交・国際交流教育
コアバリュー:実践主義地域密着保守本流継続的改革

経歴

1978年(昭和53年)5月2日生まれ。午年。広島県広島市安佐南区出身。父は元広島県議会議員(6期)・歯科医師の石橋良三。安田幼稚園、安田小学校、広島大学附属中学校・高等学校を卒業後、大阪外国語大学(現・大阪大学外国語学部)に進学するも中退。その後スリランカへ渡り、仏教を学ぶ。2002年に帰国し、父・良三の広島県議会議員事務所や株式会社広島北ホテル、株式会社ルデパルト取締役などを経て政界へ。【職歴・政治経歴】 2001年 大阪外国語大学中退後、スリランカで仏教を学ぶ 2002年 帰国。父・良三の広島県議会議員事務所勤務、民間企業勤務 2015年4月 広島県議会議員選挙(広島市安佐南区選挙区)に初当選。文教委員長、自民党広島県連青年局次長などを歴任 2019年4月 広島県議会議員・再選(2期)。建設委員長、自民党広島県連青年局長などを歴任 2020年12月 自民党広島県連の公募により衆院広島3区支部長候補に選出 2021年1月 党本部より衆院広島3区支部長に内定 2021年7月 次期衆院選出馬のため広島県議会議員を辞職 2021年10月 第49回衆議院議員総選挙(比例中国ブロック1位)で初当選。宏池会(岸田派)に入会 2023年9月 国土交通大臣政務官就任(第2次岸田第2次改造内閣) 2024年10月 国土交通大臣政務官再任(石破内閣)。第50回衆議院議員総選挙(比例中国ブロック単独3位)で2期目当選 2024年11月 自由民主党遊説局長に就任 2026年2月 第51回衆議院議員総選挙(広島3区)で初めて選挙区から出馬・当選(3期目) 【趣味・特技・資格】趣味はサッカー、フットサル、ゴルフ、読書、詩吟。特技は革細工と英語(TOEIC 970点、2005年取得)。資格は防災士、ソフトボール第三種審判員。【好きな言葉】「春風接人」「積小為大」「実践躬行」「知行合一」

政策スタンス選挙アンケートより

以上の情報をまとめます。

石橋 林太郎(いしばし りんたろう)略歴

1978年(昭和53年)5月2日生まれ。午年。広島県広島市安佐南区出身。父は元広島県議会議員(6期)・歯科医師の石橋良三。

安田幼稚園、安田小学校、広島大学附属中学校・高等学校を卒業後、大阪外国語大学(現・大阪大学外国語学部)に進学するも中退。その後スリランカへ渡り、仏教を学ぶ。2002年に帰国し、父・良三の広島県議会議員事務所や株式会社広島北ホテル、株式会社ルデパルト取締役などを経て政界へ。

【職歴・政治経歴】

2001年 大阪外国語大学中退後、スリランカで仏教を学ぶ

2002年 帰国。父・良三の広島県議会議員事務所勤務、民間企業勤務

2015年4月 広島県議会議員選挙(広島市安佐南区選挙区)に初当選。文教委員長、自民党広島県連青年局次長などを歴任

2019年4月 広島県議会議員・再選(2期)。建設委員長、自民党広島県連青年局長などを歴任

2020年12月 自民党広島県連の公募により衆院広島3区支部長候補に選出

2021年1月 党本部より衆院広島3区支部長に内定

2021年7月 次期衆院選出馬のため広島県議会議員を辞職

2021年10月 第49回衆議院議員総選挙(比例中国ブロック1位)で初当選。宏池会(岸田派)に入会

2023年9月 国土交通大臣政務官就任(第2次岸田第2次改造内閣)

2024年10月 国土交通大臣政務官再任(石破内閣)。第50回衆議院議員総選挙(比例中国ブロック単独3位)で2期目当選

2024年11月 自由民主党遊説局長に就任

2026年2月 第51回衆議院議員総選挙(広島3区)で初めて選挙区から出馬・当選(3期目)

【趣味・特技・資格】

趣味はサッカー、フットサル、ゴルフ、読書、詩吟。特技は革細工と英語(TOEIC 970点、2005年取得)。資格は防災士、ソフトボール第三種審判員。

【好きな言葉】

「春風接人」「積小為大」「実践躬行」「知行合一」

【政策スタンス(活動・所属議連等より)】

個人名での選挙アンケート回答は現時点で公開ソースから確認できませんでした。ただし所属議員連盟・公式サイトの政策理念・発言等から以下の立場が確認できます。

憲法改正賛成(憲法改正推進国会議員連盟、憲法改正を速やかに実現する中堅・若手の会に所属)
選択的夫婦別姓旧姓の通称使用の法制化を支持する方向(自民党党方針に沿う立場。選択的夫婦別姓には慎重とみられる)
防衛・安全保障強化推進(国防議員連盟、次世代の防衛産業構築・海外装備移転推進の会などに所属)
原発・エネルギー原発維持・活用に前向き(高レベル放射性廃棄物最終処分に関する議員連盟、AZEC議員連盟等に所属)
対中政策強硬路線(中国による人権侵害を究明し行動する議員連盟、日本ウイグル国会議員連盟、南モンゴルを支援する議員連盟等の事務局長を務める)
財政積極財政推進(責任ある積極財政を推進する議員連盟に所属)
歴史・教育観「東京裁判史観の影響を排し、日本の立場に立脚した歴史認識の確立」を明記(自民党公認候補者紹介より)

※靖国神社への参拝を推進する「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」や神道政治連盟国会議員懇談会、日本会議国会議員懇談会にも所属。保守色の強い議員として知られる。

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