上原 正裕

うえはら まさひろ

自民神奈川9当選1

経歴

1979年(昭和54年)1月30日生まれ。川崎市麻生区・多摩区在住。 愛光中学校・高等学校(松山)→東京大学医学部健康科学・看護学科卒業→東京大学大学院医学系研究科修了(保健学修士)。 【職歴・政治経歴】 大学院修了後、野村證券金融経済研究所にてアナリストとして勤務 その後退職し、川崎市にて起業(教育関連会社社長)。防災士・調理師の資格も取得 川崎市幼稚園父母の会会長を務め、地域活動に携わる 2019年4月 川崎市議会議員選挙(多摩区選挙区・自民党)に初当選(6,869票、1期目) 2023年4月 川崎市議会議員選挙で再選(6,877票、2期目) 自民党神奈川県第9区支部長に就任し、国政転出の準備 2026年2月 第51回衆院選(神奈川9区・自民公認・比例南関東重複)で中道改革連合前職の笠浩史らを破り初当選(1期目・47歳) 神奈川9区は川崎市多摩区・麻生区。 【趣味・特記事項】 医学・保健学のバックグラウンド(東大医学部・大学院)と金融(野村證券アナリスト)・起業家経験を持つ異色の経歴 調理師・防災士の資格を保有 高市早苗の首相指名への強い支持を表明(「自民党の国会議員なら高市早苗と書くのが筋」とSNSに投稿) 子育て世代の政治家として、幼稚園父母の会会長として地域活動を積極展開

政策スタンス選挙アンケートより

消費税食料品等の軽減税率8%は「引き下げ・廃止すべき」(日経2026衆院選アンケート)
財政「赤字国債の発行もやむを得ない」(日経2026年アンケート・積極財政寄り)
高市早苗支持首班指名で高市早苗を支持する立場を明確に表明
医療・社会保障保健学修士・野村證券医療アナリスト経験から医療・健康政策に強い関心
憲法改正・安保・選択的夫婦別姓等個人別公開回答は未確認。自民党方針に沿う立場とみられる

最近の発言