青
青木 ひとみ
あおき ひとみ
参政(比)北関東当選1回
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医療・介護の現場経験を持つ、国民の健康と福祉を支える看護師出身議員。 看護師の専門知識を活かし、地域医療の充実、食料安全保障、教育改革に取り組む。 現場主義を貫き、国民の生活に寄り添った政策実現を目指す。
医療介護地域活性化教育食料安全保障
コアバリュー:国民の健康福祉の充実現場主義地方創生
経歴
1981年生まれ。群馬県高崎市で生まれ育つ。高崎市立長野小学校、高崎市立長野郷中学校、高崎経済大学付属高校を卒業。その後、藤岡准看護学校、渋川看護専門学校を卒業し、看護師として医療・介護の現場で活躍中。
政策スタンス選挙アンケートより
経済・財政
消費税の段階的廃止を主張。国民負担率(税金+社会保険料)を現在の約50%から35%以内に引き下げることを掲げる。社会保障財源については赤字国債の発行もやむを得ないとの立場。課税目的や負担率が類似する税の統合・簡素化による管理コスト削減を訴える。
子育て・教育
0〜15歳への月10万円の子育て教育給付金の実施を主張。奨学金給付制度の拡充・公務就職者への返済免除など奨学金制度改革、および学級編制のさらなる少人数化を掲げる。
農林水産・食料安全保障
現在38%にとどまる食料自給率の100%達成を目標に掲げ、農業・漁業・林業など一次産業の保護・育成を重点政策に位置づける。
エネルギー
原子力発電については「減らして使う」方向での見直しを主張(2025年参院選アンケート)。